【ブラッククローバー】ユノの精霊シルフと精霊同化まとめ!

漫画【ブラッククローバー】のもう一人の主人公ユノ。

アスタとはことなり魔法の才能が発揮し魔宮(ダンジョン)を攻略した際には四大精霊の一つシルフに選ばれています。

 

そんなユノに付くシルフについて今回は

【ブラッククローバー】ユノの精霊シルフと精霊同化まとめ!

といった内容で情報をまとめてみました。

 

参考にしていただければ幸いです。

 

 

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ユノ

アスタのライバルであり魔法帝を目指すユノ。

最果ての下民出身で出生は不明であるが教会の前にアスタと共に捨てられていた。

 

クールなキャラであるがアスタ同様負けず嫌いで内に秘めた闘志が熱い。

アスタのあきらめない姿を幼いころから見ており助けられてきたため魔法が使えないアスタを一切馬鹿にしない。

 

魔法は風魔法の使い手。魔導書は初代魔法帝が授かった四つ葉のクローバーが刻印された伝説の魔導書を使用。

 

 

精霊シルフとの出会い

新しく出現したダンジョンを攻略するためにクローバー王国から黒の暴牛アスタ、ノエル、ラック、金色の夜明けからはユノ、ミモザ、クラウスが向かいました。

 

ダンジョンではダイヤモンド王国の強敵ロータスと秘密兵器マルスと6人はぶつかります。

強敵マルスにより追い詰められていく6人

 

アスタがマルスとの闘いで大けがを負いユノは助けようとします。

そのピンチを救ったのが精霊シルフ。

新しく出現したダンジョンの宝物庫の巻物にユノが触れたことにより出現していたようです。

 

ピンチの状況の中シルフは息を吹きかけるだけでマルスを1撃ノックアウトさせます。

 

 

シルフの性格

シルフは見た目通り少女ではあるがかなりうるさい性格。

ロイヤルナイツ選抜戦の時にはユノにぞっこんであったらしく同じくユノの事を思っているチャーミーとケンカしています。

 

 

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風精霊魔法

ユノがロイルナイツ戦で見せたシルフを使った風精霊魔法。

ダンジョン攻略時にはシルフをコントロールできていませんでしたが努力とシルフに好かれたことにより使えるようになった。

 

周囲のマナを収束させ大規模な大気の奔流を竜巻のようにして放つ。

 

 

精霊同化

ユノの最大攻撃魔法精霊同化。

 

これはロイヤルナイツ戦のでユノが隠していた切り札であり水色の幻鹿の団長リル・ボワモルティエと戦った時に使用しています。

 

精霊シルフと同化する精霊同化(スピリット・ダイブ)超膨大な魔力は纏って攻撃する技。

リルの絵画魔法と正面からぶつかり合いリルが夢中になりすぎた結果自分のチームの魔法結晶を割るという自滅により勝利します。

 

魔法帝いわく

「圧倒的なセンスと気の遠くなるような努力が導いた力・・・」

「ユノ君・・・君は・・・!!」

と評価しています。

 

ユノの魔法レベルはすでに団長レベルにまで達していることがわかりますね。

 

魔法帝に近いのはユノ?

初代魔法帝と同じ四つ葉のクローバーの魔導書、四大精霊シルフに選ばれたなど才能がやばいユノ。

急成長+努力により一番魔法帝に近いのはユノなのではないでしょうか?

 

リルとの闘いもほぼ互角であったためアスタより先に団長に選ばれるような気がします。

後は魔法帝になることですが才能は十分なので後は実績があればユノならば選ばれそう。

 

アスタも頑張ってほしいですね。

 

 

まとめ

今回は【ブラッククローバー】ユノの精霊シルフと精霊同化とは?

といった内容で情報をまとめてみました。

 

いかがだったでしょうか?

 

今回はユノの精霊シルフについてまとめてみました。今後さらなるシルフとの連携技が見れそうですよね。

技が追加され次第更新していきたいと思います。

 

今回もありがとうございました。また次の記事でよろしくお願いします。

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